株式会社石田屋 会社沿革

明治38年 初代 石田朋助が明治38年群馬県藤岡市(旧鬼石町)において金物、苗種販売業を創業。
大正昭和にかけて、群馬埼玉の県境を中心に苗種の行商や金物を扱う店を構える。
昭和28年 2代目石田孝夫が代表者として有限会社法人の登記。
終戦後、跡継ぎをした石田孝夫が当時全盛だった山間部や農家を相手の金物や農耕具などの販売を行い次第に建築などが中心の金物店へと移り変わる。
昭和60年 3代目石田房嗣が社長として会社を受け継ぐ。
建築金物部門だけでなく住宅資材部門設立。三協アルミニウム工業との代理店契約締結を始め各材料メーカーと特約販売契約を締結し大工工務店さんへの建築資材の販売を行う。工事部門を設立、ゴルフ場や大型商業施設などの屋根板金アルミガラス工事などの工事部門設立。
平成3年 宅地建物取引業免許取得。不動産部門設立。
お得意様の大工工務店さんの不動産部門を支援するための不動産業のスタートであったが、次第に工務店さんからの要望で当社が受注して大工さんに仕事を供給する事が多くなり、建設部門の仕事が中心になる。
オネスティーハウスを石田屋の住宅ブランドにして吉井町に18区画の分譲住宅を建築。
平成9年 児玉工業団地内に不動産、建設部による支店を設立。
工業団地の企業や周辺の人を相手のアパート賃貸 マンスリーマンション部門と、土地分譲開発、建築の活動を行う。
平成11年 [一級建築士事務所]登録。以後オネスティーハウスの注文住宅事業部を開設。
平成14年 パナソニックビルダーズグループ加盟。オネスティーハウスにパナソニックの技術支援を受け商品を全面取入れ、埼玉県北部エリアで営業活動 を行い本庄児玉、深谷、秩父など各地の分譲地でモデルハウスを作り営業を行う。
平成18年 パナソニックビルダーズグループ加盟。オネスティーハウスにパナソニックの技術支援を受け商品を全面取入れ、埼玉県北部エリアで営業活動 を行い本庄児玉、深谷、秩父など各地の分譲地でモデルハウスを作り営業を行う。
平成19年 本庄店、渡瀬店、児玉工業団地支店を統合して児玉工業団地内に、全ての機能を一元化して本庄児玉店を竣工。営業、設計、建設各部門の移転とショールームをオープン 。取り組んでいたISO9001の認証を取得。
平成22年 高崎市並榎町ハナミズキ通りに「オネスティーハウス・くらしのギャラリー」高崎店をオープン。
エコ、省エネ、2世帯住宅、長期優良住宅など企画提案型の住宅の営業をめざす。

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